スリー・シーズ(3つの密)セーフティプロジェクト発足
~最先端のIoT・AIを活用し、withコロナの心理的安全をお届けします~




3密イメージ_良い.jpg

新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)の蔓延に伴い、ショッピングセンターやスーパー、ドラッグストア、飲食店やカフェなど

人が集まる空間では、3密(「密閉空間」「密集場所」「密接場面」)にならないようにソーシャルディスタンスを求められています。



ウイルスが完全に終息するには、まだまだ時間がかかると思われます。


そのため、終息を待つのではなくともに共存する「Withコロナ」により、安心した生活を送るための対策が必要です。

  

3密(密閉・密集・密接)がない安心を可視化

3密状態を来店客向けに可視化し、利用施設が安全な状態かを判断してもらう仕組みを実現することによって、
ユーザーにとって安心できる環境づくりをサポートしていきます。


ユーザーは今まで以上に、環境に対する変化に敏感になっていますので、
安心・安全という空間をつくることは、企業のブランディング向上にもつながります。


ではどのようにして、3密状態を可視化していくか。

画像認識 × センサー

を駆使することで、可視化を実現していきます。





良い.jpg 注意.jpg 危険.jpg
(※イメージ画像)
(※各種センサーやカメラのデータを分析し、表示されるモニターにこのように表示されます。)



店舗や入口にWEBカメラ、CO2センサー、騒音センサーを設置しすることで、
ユーザーの状態を確認します。


そのデータをインターネットで弊社が構築したシステムで処理させることにより、
ご利用になられているPCやタブレット上に、可視化したデータを映し出します。


3密-caution (1).jpg
また日本語をはじめ、英語、中国語、韓国語など様々な言語に対応可能です。



簡単なシステム概略図です。

withコロナイメージ.png







店頭に設置頂けるモデル店舗を募集しております!
詳しくは下記フォームからお問い合わせください。


最後に

3密可視化のニーズは高まっております。今年の夏にはコロナ第2波の予想も出てきており
「withコロナ」ユーザーが安心して生活できる空間づくりは、一つの武器になってきます。


少しでも興味を持たれた方は、お気軽にご相談ください。






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